- 2012年4月29日
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対馬ツアーに行ってきました。 日本と韓国の歴史の中で一番その影響を受けてきた場所です。 豊臣時代二度の朝鮮出兵により壊れてしまった関係を回復する為に韓国と日本の間に立って大きな役割を果たした対馬藩ですが、その中でも今なお多くの人から尊敬を集めているのが雨森芳洲先生です。今回雨森先生のお墓や資料館を訪ねながら改めて日本と韓国の友好関係の重要性を感じました。
- 2012年1月26日
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奈良教区成和学生部が世界特技大会で優勝!
天福祝祭の中で行われた世界特技大会(26日開催)で日本代表として参加した奈良教区の成和学生部の演舞が見事優勝を飾りました。真のご父母様が観覧される中で披露された演舞は世界平和を題材にした踊りで、その一体感は周りを感動させるものでした。最優秀賞を飾ったメンバーは、最後にご父母様と記念の写真を撮ることができました。 - 2012年1月24日
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第45回 真の神の日おめでとうございます。
今年の年頭標語は「天地人真の父母勝利解放完成時代」です。
2012年1月23日(旧正月)をむかえて福の多い一年でありますようにお祈り申し上げます。
23日~29日まで 韓国ソウルでは、真のご父母様(文総裁92才・韓鶴子夫人の古希)の 御聖誕記念行事が行われ、24日の午後からはソウル市内の中心部でパレードが行われる予定です。
【世界基督教統一神霊協会】
世界基督教統一神霊協会は、文鮮明先生の提唱する人類一家族世界の実現に向けて世界的活動を展開しております。1954年5月1日韓国で創設された教会は世界へ広がり、日本でも1959年10月2日に創立され、1964年7月15日 宗教法人として証認されました。統一教会の主な教義は「統一原理」という体系化された思想です。「創造原理」「堕落論」「復帰原理」から構成されており、神様について、霊界について、人生の目的について、どうすれば理想の世界ができるのか?など人生と宇宙の根本問題を解決する為の具体的な内容が示されています。
【地域】
昨年、奈良では遷都1300年祭が開催され、国内外から訪れる多くの人々で賑わいました。奈良は古の昔から国際交流の盛んな都でありますが、特にお隣の韓国からは交流を通じて多くの文化的影響を受けています。仏教の伝来による影響は、寺院建築に多く見られ、聖徳太子の建てた法隆寺や聖武天皇の建てた東大寺は世界遺産に登録されています。日本最大の東大寺の大仏は多くの人々から信仰の対象として今なお愛されています。韓国と日本の交流の跡が色濃く残っている奈良に来て見ると日本と韓国の平和的交流こそが、これからの日本の発展にかかせないと感じる事でしょう。
【奈良教会】
長年、奈良市の新大宮にあった奈良教会は、2011年2月に西大寺本町に移転して新しい出発をしました。以前よりも広くなった礼拝堂には、毎週日曜になると多くの家族づれが集まり神を讃美する歌声が響いています。また、毎週木曜日にも礼拝が行われ、日曜日に来られなかった方々に向けてみ言が語られています。
【学 び】
統一原理の学習を望まれる方に向けて、聖和館(学習ルーム)があり、毎日、ビデオ学習や講師によるセミナーを通して教義を学ぶことができるようになっています。
【成和部】
毎週火曜日には、小学生・中学生・高校生も一生懸命 真理を学んでおります。









